夫婦間の悩み

夫とのパートナーシップを改善したい夫とのパートナーシップを改善したい

「子育ての事でいつもケンカになる」
「休みの日ぐらいもう少し家事を手伝ってくれてもいいのに…」
「一緒に子育てしたいのに、どこか他人事」
「年々会話も少なくなっている」
「コロナで夫がテレワークになり、1日中家にいるから息が詰まる」
「昔は優しかったのに最近じゃぁちょっとしたことで口論になる」
「一緒にいるだけでイライラする」
「お友だちから旦那さんの話を聞くと、それに比べて家の旦那は…と、落ち込んでしまいまう」

 

夫婦間によくある不満。

お互い好きで結婚したのに、いつの間にか二人の間にすれ違いが生まれてしまう。

「昔はやさしかったのに…」
「なんでわかってくれないの!?」
「いつもわたしばっかり…」

こんな風に思っている方多いんじゃないでしょうか?

でも、それはあなたの「伝え方」が相手には合っていないからなんです!
人にはそれぞれ生まれ持った「個性」があり、伝わりやすい「伝え方」もそれぞれ違います。
相手にとって伝わりやすい言葉やタイミングで伝えていないから、すれ違いが生じて、それが自分のストレスになるのです。
相手の「個性」が理解できれば、コミュニケーションのあり方も変わってきます。

夫婦は、お互い惹かれ合って一緒になったとは言え、所詮赤の他人。
言わばいちばん一緒にいる時間の長い「他人」です。
だからポジティブな面もあればネガティブな面もあって然りです。
では、どうやって夫婦の関係をポジティブな関係性に導くことができるのでしょうか?
しかも無理をせず…。
それはお互いを理解すること
共に過ごす時間が長いから、お互いを理解しあうことはとても大事なこと。
好きで一緒になった夫婦なのですから、いつまでも仲良くいたいですよね!
ママとパパが仲良しなら、子どもにもいい影響を与えます。


その分自分の価値観と
コミュニケーションの取り方ひとつで、イライラはなくなりお互いを尊重し合うようになることで信頼関係が築けます。

「なんでママの言うことがわからないの?」
ついつい言ってしまいがちな言葉ですが、こんな言葉が子どもの個性や才能を伸ばせない要因になっているかもしれません。
お母さんの尺度だけで子どもと接するのではなく、それぞれの子どもに合った方法や言葉で接することで、子どもとの間に信頼関係を築くことができるのです。
ISD個性心理学を学ぶと、子どもの心の動きや特徴、才能を理解できて、子どもに合った接し方をすることができます。

私たち「ISD個性心理学協会 横浜クローバーチーム」には、子育てのお悩みを解決に導く「子育てカウンセラー」が多数在籍しております。
また、ご自身が「子育てカウンセラー」になれば、子どもの能力を伸ばす接し方ができるようになるのはもちろん、同じ悩みを持つお母さんにアドバイスができます。

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